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稲葉ITガバナンス研究所は、地球にやさしいデジタル社会形成価値創出に向けたITガバナンス態勢整備アドバイザリーを専門とする技術士事務所です。

トピックス

  • 「技術士事務所 稲葉ITガバナンス研究所」(所長 稲葉 裕一 技術士(情報工学部門)、公認情報システム監査人(CISA))を2021年4月1日に設立いたしました。
  • デジタル庁設置の目的であるデジタル社会形成をめざしDX(デジタルトランスフォーメーション)やDI(デジタルイノベーション)への改革に積極的に取り組む企業さまに対し、ITガバナンスに関する強力な支援・助言価値を提供いたします。
  • COBIT 2019等のI &Tガバナンスのグローバルフレームワークの専門家、また、国内大手損害保険会社やグローバル保険グループの多様なITガバナンス態勢整備の実務経験に基づく知見(実践事例)持つ実践家として、皆様のお役に立ちたいと考えています。

ニュース

2021年9月11日
英語版サイトを立ち上げました
2021年9月11日
ブログ記事「デジタル庁によるデジタル能力の集中化 ~ 行政第一線の主導による真のデジタル社会形成価値創出への第一歩」を掲載しました
2021年9月3日
提言「デジタル庁は、価値創出モニタリングに基づくPDCA改善サイクルの実行と透明性の確保を」をブログに掲載しました
2021年8月25日
ブログ記事「デジタル庁が取り組む政府情報システム ~ビジネスオーナーシップ態勢によるデジタル社会形成価値の創出を」を掲載しました
2021年6月16日
提言「ベンダーロックインから対話による価値共創へ」をブログに掲載しました
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